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povoの0円運用は180日で警告!トッピングしないとどうなる?

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本記事では、povoの0円運用について詳しく解説していきます!

povoでトッピングしないとどうなる?
  • 180日トッピングしないでいるとpovoから警告が届く!
  • 条件を把握しておけば維持費たったの37円でスマホが使える
  • 警告の無視はNG!通話やLINEが利用できなくなってしまう

KDDIが運営するオンライン専用プランのpovoは、シンプルにスマホを0円運用できる点が注目を集めています。

リスク0で契約できる点は魅力的ですが、長期間トッピングしないままでいるとpovoから警告が届き、やがて通話やLINEが利用できなくなってしまいます・・・。

そこで、当記事ではpovoの0円運用について詳しく解説しつつ、povoから警告が来る条件や180日間トッピングしないとどうなるのかを解説していきます。

0円運用中でも高速データ通信が使える「ギガ活」についても解説しているので、最後までお読みいただくことで「povoを契約して安く使う方法」がまるっとわかります。

確実にpovoで0円運用したい人は、ぜひ参考にしてください!

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結論|povoは0円運用できる!ただし180日の警告に注意

出典:povo

結論、povoはスマホを0円運用できます。

基本料&事務手数料0円なので契約リスクが全くなく、むしろ以下の条件に当てはまる人は「絶対にpovoを契約してみるべき」だと断言します!

povoで0円運用が最適な人
  • 着信のみ・LINEトーク・メールだけ使う人
  • 緊急連絡用としてサブ回線を契約したい
  • とにかくスマホ代を抑えて1回線契約したい

上記のとおり、povoの0円運用は「サブ回線がほしい」「連絡用に追加で契約したい」という人に最適です。

ただし、povoを契約する際は180日の警告にご注意ください。

180日間で一度もトッピングを行わないでいると、povoから登録したメールアドレスか、SMS宛に警告が届きます。

もし警告を無視しつづけると強制解約されてしまうため、180日になる前か警告が来たタイミングでトッピングするようにしましょう。

あずき

警告が届いた時点で利用停止されちゃうので、180日になる前にトッピングしたいですね・・・。

ちなみに、トッピングの最安はsmash.の220円です!180日間で1回だけ220円を支払えば電話番号を維持することができるので、忘れずに行うようにしてくださいね。

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povoは0円運用のままトッピングしないと180日で警告が来る

トッピングしない期間が180日に達すると、povoから「長期間トッピング未購入による利用停止予告」という警告が届きます。

警告後はスマホが利用停止され、対応しないまま無視しつづけると回線を強制解約されてしまいます。

そのため、povoで0円運用する際は「警告が来ないようにする」「警告が来たらすぐに対応する」ことが大切です。

以下では警告が届く理由や注意すべき点について解説しつつ、povoを0円運用したい人におすすめのトッピングについて詳しく解説していきます!

povoはトッピングしないと180日で警告が来る
  • povoから警告が来ると30日間は利用停止になる
  • povoの警告を無視しつづけると強制解約される
  • povoは180日間で1回でもトッピングをすればOK
  • トッピングメニューの最安はsmash.

povoから警告が来ると30日間は利用停止になる

povoから警告が来ると30日間は利用停止になります。なお、警告が来る条件は以下の3つです。

povoから警告が届く条件
  • 過去のトッピング購入から180日経過している
  • SIMの契約後トッピングを購入せず180日経過している
  • 期間内の通話料SMS送信料が660円(税込)以下

出典:povo

上記いずれかに当てはまると「長期間トッピング未購入による利用停止予告」というメールが届き、30日間利用停止されてしまいます。

利用停止解除にはトッピングの購入だけでなく、サポートへの連絡が必要になるのでかなり面倒です。

あずき

警告が来て利用停止されていると、トッピングを買うだけでは解除されないんです・・・。時間を作って、カスタマーに電話しないといけません。

手間を抑えて運用したいのであれば、180日ギリギリにトッピングを購入して警告が届かない(利用停止されない)ようにする方法がおすすめです。

povoの警告を無視しつづけると強制解約される

もしpovoの警告を無視しつづけると強制解約されてしまい、2度と同じ番号で契約することはできません。

利用していた番号で他社へ乗り換えることもできなくなるため、povoを使い続けたい人は警告が届いてから30日以内にトッピングを購入しましょう!

1日でも期間を過ぎるとそのまま強制解約されてしまうので、警告に気付いたらすぐにトッピングを購入することをおすすめします。

トッピングの購入方法はこちらで解説しています!

povoは180日間で1回でもトッピングをすればOK

警告を避けるためには180日以内にトッピングを購入する必要がありますが、povoは180日間で1回でもトッピングをすればOK!

トッピングすると警告が届くまでの期間が「トッピング有効期限+180日」延長されるので、よりコストを抑えて運用したい人は180日ずつ1回だけトッピングする方法が最適です。

たとえば、2023年12月1日に「1日データ使い放題」をトッピング
⇨2024年5月29日までに1回トッピングすればOK(有効期限1日+180日)

よりコストを抑えて運用したい人は「180日間で1回にトッピング」を意識するようにしてくださいね。

トッピングメニューの最安はsmash.

出典:povo

180日で1回だけトッピングをしたい場合、トッピングメニュー最安であるsmash.使い放題パック(24時間)の購入がおすすめです。

ちなみに、smash.使い放題パックを含むトッピングメニューは以下のとおり。

トッピング内容有効期限料金
データトッピングデータ使い放題24時間330円
データ追加1GB7日間390円
データ追加3GB30日間990円
データ追加20GB30日間2,700円
データ追加60GB90日間6,490円
データ追加150GB180日間12,980円
コンテンツトッピングDAZN使い放題7日間925円
smash.使い放題24時間220円
通話トッピング5分以内通話かけ放題30日間550円
通話かけ放題30日間1,650円
出典:povo

上記のとおり、povoで最安トッピングはsmash.の220円!smash.で180日間利用する人は⇨220円÷6ヶ月(180日)=36.6円となり、維持費37円で使える計算です。

つまり、最安料金でpovoを運用したい人は「smash.」をトッピングして使う方法が最適解!

とはいえ、使う予定のないサービスに一切お金を払いたくないと考える人もいるでしょう・・・。そんな人は「1日データ使い放題(330円)」をトッピングするという選択肢もあります。

あずき

1日データ使い放題でも330円÷6ヶ月(180日)=55円とかなりお得!

あくまで最安にこだわる人はsmash.(220円)がおすすめですが、用途に合わせてトッピング内容を選んでくださいね。

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povoの0円運用はサブ回線におすすめ!メリットを解説

出典:povo

続いて、povoの0円運用がサブ回線におすすめな理由を6つご紹介します。

メリットについて詳しく解説する前に、povoを0円運用する際の特徴をおさらいしておきましょう。

項目詳細
基本料金0円
通信速度最大128kbps
通話料22円/30秒
※着信は無料
利用回線au直回線
備考180日間で1回トッピングが必要
事務手数料0円
povo0円運用の詳細

上記のとおり、povoは事務手数料&基本料0円なので、サブ回線として契約するリスクが全くありません。

180日で1回だけトッピングが必要ではあるものの、基本的に使いたい時だけ使えるので無駄がありません。

あずき

au直回線だから、通信速度も心配不要!

以下では上記の特徴を踏まえつつ、サブ回線でpovoを0円運用するメリットについて詳しく解説していきます!

povoの0円運用はサブ回線におすすめ!メリットを解説
  • povoは使いたいときだけ自由にトッピングができる
  • povoをサブ回線で持っておくとメイン回線の障害時に便利
  • 0円運用中でもギガ活でデータを追加できる
  • メイン回線の速度制限にもおすすめ
  • povoは0円運用中でも通話ができる
  • povoの0円運用でもLINE程度なら使える

povoは使いたいときだけ自由にトッピングができる

出典:povo

一般的なスマホ料金プランでは毎月料金が請求されますが、povoは使いたいときだけ自由にトッピングする仕組みです。

そのため、トッピングを購入しない時は0円で利用できる点が最大の魅力です。

たとえば「アプリを更新したい」「今月だけ通話が増えそう」など、データ量や通話オプションが必要になった時だけトッピングすればOK。

ライフスタイルに合わせて自由に運用することができますよ。

povoをサブ回線で持っておくとメイン回線の障害時に便利

povoをサブ回線で持っておくとメイン回線の障害時に何かと便利!povoはau回線を利用しているため、ドコモやソフトバンクで通信障害が起きても影響を受けません。

仮にメイン1回線だけ契約している人が通信障害に遭ってしまうと、復旧されるまで電話やLINE等で連絡が取れなくなってしまいます。

あずき

数時間で復旧されれば良いですが、2022年に起きた大規模通信障害では復旧まで数日かかり、ずっと圏外状態でした・・・。

つまり、通信障害のリスクを考えるとメインとサブで別回線を契約しておくのがベスト。

もし通信障害のリスクを考えてサブ回線としてpovoを契約するあら、メイン回線にはソフトバンクの「LINEMO」の契約がおすすめです。

LINEMOはソフトバンク直回線で利用できる上、3GBで月額990円とコスパも良くpovoとの相性が抜群!

お得なキャンペーンも開催しているため、興味のある人は以下の記事も合わせてご確認ください。

0円運用中でもギガ活でデータを追加できる

出典:povo

0円運用中でも、povoのギガ活を使えばデータ量を無料で追加することができます。

ギガ活とは、対象店舗でのお買い物をau PAYで支払うとデータ量がもらえるキャンペーンのこと。

うまく活用することでトッピングなしの0円運用中でも動画視聴やSNSを楽しむことができますよ。

なお、ギガ活でデータ量を追加する方法は以下のとおりです。

ギガ活でデータ量を追加する方法
  • 公式ページから事前エントリー
  • 対象店舗にてau PAY (コード払い/ネット払い/残高払い)
  • 約一週間後、ご登録のメールアドレスにコードをお届け
  • povo2.0アプリにコードを入力

出典:povo

特典がもらえる金額やデータ量は店舗によって異なります。

お買い物以外でギガ活できるキャンペーンが開催されることもあるので、興味のある人は公式サイトをご確認ください!

メイン回線の速度制限にもおすすめ

povoの0円運用は、メイン回線の速度制限にもおすすめです!

仮にメイン回線の速度制限を解除する場合550円〜1,100円でデータ量を追加購入することになりますが、その点povoなら1日データ無制限を330円で使えます。

3GB990円のトッピングなら1日以上使えるので、メイン回線でデータ量を追加購入するよりもpovoでトッピングした方が家計にも優しいですよね。

ちなみに、速度制限時だけトッピングするのであればメイン回線にLINEギガフリー対応の「LINEMO」を契約しておくとベスト。

あずき

LINEMOなら速度制限されていてもLINEサービスを快適に利用できますが、SNSやアプリの更新等は読み込みに時間がかかります・・・。

どうしてもLINE以外のサービスを使いたい時サブ回線にpovoがあれば、費用を抑えつつ快適にスマホを使うことができるでしょう。

povoは0円運用中でも通話ができる

povoは0円運用中でも通話することができるため、メイン回線以外の連絡先が欲しい人や着信するためだけの電話番号が欲しい人に最適です。

トッピングしていない時でも電話としての機能は使うことができるため、かかってきた電話を受けることができますし、0円運用中の回線から発信も可能です。

ただし発信すると通話料がかかる(22円/30秒)ため、0円運用したい人は着信のみで運用してください。

もし発信も料金を気にせず利用したい人は、メイン回線に楽天モバイルを契約しましょう。

楽天モバイルは月額1,078円で国内通話かけ放題なので、通話料の心配ゼロで電話を利用することができますよ!

povoの0円運用でもLINE程度なら使える

povoの0円運用でもLINE程度なら使えるため、連絡手段として十分活用することができます。

LINEトークやメールの送受信は十分利用することができるので、子どもに「電話とLINEだけ使わせたい」と考える親御さんにもおすすめです!

あずき

ただし、LINE通話やビデオ電話の利用は難しいです。

文字のみのやり取りする場合はpovoの0円運用で十分ですが、スタンプや画像・通話など幅広くサービスを利用したい人はメイン回線にLINEギガフリー対応の「LINEMO」を契約しておくと安心です。

メイン回線にLINEMOを契約しておくと、以下のサービスを無制限で利用することができますよ。

LINEMO|LINEギガフリー対象サービス
  • トークの利用(テキスト・音声メッセージ・スタンプ・画像・動画・その他ファイルなどの送受信)
  • LINE通話/ビデオ電話
  • LINE VOOM
  • LINE Pay
  • 設定変更

出典:LINEMO

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0円運用中のpovoの速度

続いて、0円運用中のpovoの速度をご紹介します。

トッピングしていない状態のpovoは、どれくらいの速度で使えるのか気になる人も多いのではないでしょうか。

そこで、以下では0円運用中の通信速度と利用できるサービス・利用できないサービスについて詳しく解説していきます。

0円運用中のpovoの速度
  • 0円運用中のpovoの速度は128kbps
  • 128kbpsはLINEやメールは使える
  • 0円運用だとWeb検索やSNSは厳しい

0円運用中のpovoの速度は128kbps

0円運用中、povoは最大128kbpsの速度でデータ通信を利用することができます。

128kbpsならいくら使っても基本料0円のままですし、これ以上速度が低下することもないので気兼ねなく利用してOK!

MVNOにありがちな「◯日間で☆GB使うと速度制限」といったルールもないので、安心してご利用ください。

最大128kbpsの速度は他社格安SIMの速度制限時よりも遅めですが、利用できるサービスは限られますので、128kbpsで使える・使うべきではないサービスを把握した上で使いましょう。

128kbpsはLINEやメールは使える

128kbpsの速度があればLINEトークやメールは使えます。

画像や動画の読み込みには時間がかかりますが、文章のみのやり取りであれば問題なく利用することができますよ。

画像を送ったり届いた写真を閲覧したい時は、Wi-Fiに繋ぐか通信速度のあるメイン回線に切り替えて利用することをおすすめします。

文字のみのやり取りなら比較的スムーズに行うことができるため、日常的に不便さを感じることはほぼないでしょう。

0円運用だとWeb検索やSNSは厳しい

0円運用で利用している場合、Web検索やSNSの閲覧は厳しいです。

128kbpsだと検索ページを表示するまでに10〜20秒程度、さらに目的のページを開くために追加で30秒〜数分かかります。

画像の多いページはほぼ閲覧することができないので、いざ閲覧しようとしても何分待たされるかわかりません。

あずき

「文字だけ」と思いつつも、画像を読み込もうとしてスマホがフリーズする可能性が非常に高いのです・・・!

0円運用している時はWeb検索やSNSの利用は避け、LINEトークやメールに限定して利用することをおすすめします。

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povoは0円運用しなくても優秀

ここまで0円運用の特徴やメリットについて解説しましたが、povoは0円運用しなくても優秀です。

なぜなら、povoはデータ量のまとめ買いが非常にお得!

あずき

3GBで990円など格安SIMスタンダードプランも選択できますが、まとめて購入する人はより費用を抑えて運用することができますよ。

以下ではまとめ買いの詳細について解説しつつ、長期間トッピングの料金と他社格安SIMの料金を比較していきます。

povoは0円運用しなくても優秀
  • povoはデータのまとめ買いで長期利用者がお得
  • 180日トッピングで1ヶ月あたり2,163円で25GB使える
  • 365日トッピングで1ヶ月あたり1,900円で15GB使える

povoはデータのまとめ買いで長期利用者がお得

出典:povo

冒頭でお伝えしたとおり、povoはデータのまとめ買いで長期利用者がお得になる仕組みです。

一例として、毎月20GBをトッピングする場合と3ヶ月分まとめ買いする際の料金シミュレーションをご覧ください。

項目30日トッピング90日トッピング
トッピング料金2,700円6,490円
1ヶ月あたりのデータ量20GB
1ヶ月あたりの料金2,700円2,163円
povoの料金シミュレーション

上記のとおりデータを3ヶ月分まとめ買いした方が1,610円安く、年で計算すると6,440円も出費が浮く計算です。

続いて、povoでまとめ買いした場合の料金と他社格安SIMの料金を比較してみましょう。

キャリア料金(20GB)
povo2,163円
LINEMO2,728円
IIJmio2,000円
楽天モバイル2,178円
povoまとめ買いと他社料金の比較

上記のとおり、LINEMOよりは安いですが楽天モバイルやIIJmioはほぼ同額。しかし、通信品質を考えるなら楽天モバイルとIIJmioよりもpovoを利用するべきです。

その理由はpovoはauのプラチナバンドに対応している点にあります。

楽天モバイル・IIJmioよりもpovoを利用するべき理由
  • povo:auのプラチナバンドに対応しているため、屋内・地下でもつながる&昼も夜も快適
  • 楽天モバイルやIIJmio:場所や時間帯によって電波がつながりにくいことも・・・

楽天モバイル・IIJmioは基本的に高速通信で利用できますが、プラチナバンドに対応しているpovoとの差は歴然です。

長期的に見て安く、高品質な回線を利用したい人はpovoのデータまとめ買いを活用しましょう。

ただし、毎月のデータ消費量が3GB以下の人は3GB990円トッピングの方がお得です。

180日トッピングで1ヶ月あたり2,163円で25GB使える

前項では3ヶ月の料金シミュレーションを行いましたが、180日トッピングは1ヶ月あたり2,163円で25GB使えます。

項目180日トッピング
トッピング料金12,980円
1ヶ月あたりのデータ量25GB
1ヶ月あたりの料金2,163円
180日トッピング

90日トッピングと1ヶ月あたりの料金は同じですが、データ量が5GB増量されているため「一番お得に使いたい!」という人は180日トッピングの購入が最適です。

上記のとおり都度20GB購入するよりも安くてデータ量も増量され、単純に毎月トッピングするよりも恩恵がかなり大きいです。

あずき

一回の支払いが大きい分、恩恵が大きいのは嬉しいポイント!

とはいえ、一回で支払う料金を抑えたい人もいるでしょう。

その場合、180日トッピングと1ヶ月あたりの料金が同額の「90日トッピング」をまとめ買いすることでお得にpovoを利用することができますよ!

365日トッピングで1ヶ月あたり1,900円で15GB使える

出典:povo

期間限定の365日トッピングなら、1ヶ月あたり1,900円で15GB使えます。

項目365日トッピング
トッピング料金22,800円
1ヶ月あたりのデータ量15GB
1ヶ月あたりの料金1,900円
365日トッピング

トッピング期間はなんと1年間!まとめ買いすることで、毎月15GBを1,900円と安い料金でスマホを使い続けることができますよ。

続いて、365日トッピングと他社格安SIMの料金を比較してみましょう。

キャリア料金(15GB)
povo1,900円
LINEMO2,728円
IIJmio1,800円
楽天モバイル2,178円
povoまとめ買いと他社料金の比較

上記のとおり、楽天モバイルやLINEMOで15GB利用する際の料金はpovoよりも割高です。IIJmioは1,800円で利用できますが、前述したとおりMVNOなのでpovoよりも通信品質が劣ります。

あずき

大手キャリアの回線を借りてサービスを提供しているので、昼に通信速度が低下します・・・。

また、上記のシミュレーションはあくまで1ヶ月あたりのデータ量で計算したも。なので「今月だけ多めに使いたい」という時は、追加料金ゼロで15GB以上使えます!

結論、安さも通信品質も重視するならIIJmioよりも断然povoがおすすめ!

思い切って1年分まとめ買いすることで、長期間トッピングのことを考えずにスマホを使い続けることができますよ。

ただし、365日トッピングは2024年1月31日に販売が終了します。

期間終了後も同じトッピングが販売される可能性はありますが、そのまま販売終了したり、内容が改悪されることもあるでしょう。

そのため、月額1,900円で15GBの365日トッピングを利用したいとお考えの人は今すぐ下のボタンから申し込むことをおすすめします!

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povoの0円運用方法を解説

続いて、povoの0円運用方法を具体的に解説していきます!

ここまで「0円運用はメリットが多くてお得」とお伝えしてきましたが、povoはオンライン専用プランです。そのため、申し込みや手続きに不安を感じている人も少なくないでしょう。

そこで、以下ではサブ回線に最適なeSIMについて解説しつつ、実際の申し込み手順とトッピング方法について詳しく解説していきます。

povoの0円運用方法を解説
  • サブ回線で0円運用するならeSIMがおすすめ
  • povoの申込方法
  • povoのトッピング方法

サブ回線で0円運用するならeSIMがおすすめ

eSIMとは、本体に内蔵されている一体型のSIMカードのこと。povoをサブ回線で0円運用する場合、eSIM申し込みがおすすめです!

サブ回線はeSIMがおすすめな理由
  • メイン回線で物理SIMが使える
  • 即日開通することができる

eSIMの場合、申し込みから数時間でpovoを利用開始することができます。

物理SIMのように自宅にSIMカードが届くのを待つ必要がないので、すぐに開通したい人はeSIMの利用が最適です。

また、iPhoneなどの一部機種は物理SIMを1枚しか入れることができません。

つまりお使いの機種によってはサブ回線に物理SIMを利用できない可能性があるため、eSIMで契約することでメイン回線はそのまま、サブ回線にpovoを契約することができるのです。

ただし、eSIMを利用する場合はeSIM対応端末を用意する必要があります。

povoで利用したい端末がeSIM対応かどうかはpovo公式サイトで確認できますので、申し込み前に必ずチェックしておきましょう。

povoの申込方法

続いて、povoの申込方法を順を追って解説していきます。

申し込み前に、あらかじめ以下のものを準備しておきましょう。

申し込みに必要になるもの
  • 契約者の身分証(免許証、マイナンバーカード、在留カードのいずれか)
  • クレジットカード
  • メールアドレス

povoはMNPワンストップに対応しているため、MNP予約番号を取得せずに申し込んでOKです。

申し込みに必要なものを用意できたら、以下の手順でpovoへ申し込みます。

povoの申込方法
STEP
povoアプリをインストール

まずは以下のボタンからpovoの公式アプリをインストールしてください。

公式サイトから申し込みすることもできますが、今後povoを利用していく中で必ず利用するものなので今のうちにインストールしておきましょう。

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STEP
アプリを開いて「初めてのこちら」をタップ

画面の指示に従い、メールアドレスや契約者の情報を入力します。

STEP
メールアドレスを入力し「次へ」をタップ

キャリアメール以外のアドレスを入力して「次へ」をタップしてください。

メールアドレス宛に6桁の認証コードが届きますので、povo公式アプリに認証コードを入力してください。

STEP
SIMカードの種類と契約タイプを選択

SIMカードまたはeSIM、新規契約か他社から乗り換えを選択してください。

サブ回線で0円運用したい人は、eSIMの選択がおすすめです!

STEP
契約内容を確認して「この内容で申し込む」をタップ

画面の指示に従い、支払い方法や本人確認書類を登録してください。

出典:povo

povoのトッピング方法

povoでトッピングするためには、申し込みで使った「povo2.0アプリ」を利用します。

具体的なトッピング方法は以下のとおり。

povoのトッピング方法
  • povoアプリを開く
  • ホーム画面で購入したいトッピングを選択
  • 表示された内容と金額を確認し「購入」をタップ
  • 購入完了メッセージが表示されればトッピング完了

出典:povo

上記手順で購入したトッピングは登録しているクレジットカードから即時決済され、すぐに利用開始することができます。

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まとめ|povoの0円運用で緊急時も安心!180日の警告には注意

本記事では、povoの0円運用をする上で「長期間トッピングしないとどうなるか」について詳しく解説しました。

本記事のまとめ
  • povoの0円運用はeSIMでサブ回線が最適解
  • トッピングは180日で1回でOK!最安トッピングはsmash.(220円)
  • povoは長期利用前提のデータまとめ買いがお得

結論、povoの0円運用はサブ回線に契約するリスクがありません。サブとしてpovoを0円運用約することで、緊急時やメイン回線の速度制限時も安心してスマホを使うことができるでしょう。

ただしpovoの0円運用は180日の警告に注意する必要があります。180日で1回でもトッピングすればOKなので、最安トッピング(smash.の220円)を購入してお得に維持しましょう!

あずき

0円運用しない場合も「データまとめ買い」で他社よりも安く運用できる上、長期的に見てスマホ代を安く抑えることができますよ。

なお、povo申し込みは公式アプリと公式HPの2通りで行うことができます。

しかし180日に1回のトッピングはpovo公式アプリから行うことになるので、アプリをインストールして申し込んでおいた方が使い勝手が非常に良いです。

povoで0円運用したい人は、今すぐボタンをタップして申し込んでくださいね。

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この記事を書いた人

大手携帯会社の販売員として務めていた経歴があり、現在はさまざまなお役立ち情報を幅広く発信するべくwebライターへ。「今1番あなたが知りたい情報」を、分かりやすくお伝えします!プライベートでは、ワイモバイル、楽天モバイルを愛用中。