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楽天モバイルの対応バンド(周波数)を解説!プラチナバンド対応機種や5G対応の周波数を紹介

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本記事では楽天モバイルの対応バンド(周波数)について詳しく解説します。

楽天モバイルの対応バンド(周波数)
  • 楽天モバイルの4G対応バンドはBand 3がメイン
  • 5G回線はn77・n257(ミリ波)
  • プラチナバンドは2023年末に対応予定

SIMフリースマホを楽天モバイルで使う場合、次のような疑問が出てきますよね。

  • 楽天モバイルの対応周波数は?
  • プラチナバンドにはいつ対応するの?

楽天モバイルは無制限プランが3,278円とMNO最安値。無制限プランを使う場合には最適なキャリアです。

ただし利用機種の対応バンドや楽天モバイルの主要バンドを確認しないとSIMカードを挿しても通信できない…なんてことにもなりかねません。

本記事を読むことで楽天モバイルを利用するための5G・4Gバンドがわかります。

また、現時点で非対応のプラチナバンドについても触れるためSIMフリースマホを楽天モバイルで運用したい方は是非参考にしてくださいね。

なお、対応バンドと合わせて楽天モバイルの評判が知りたい人は、別記事の独自アンケートを活用した楽天モバイルの評判記事もぜひご覧ください!


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楽天モバイルのプラチナバンド対応機種

2023年10月23日、総務省から正式に楽天モバイルへの割り当てが確定したプラチナバンド対応機種をご紹介します。

楽天モバイルのプラチナバンド対応機種
  • 直近5年程度に国内発売されたiPhone・スマホはほぼ全て対応!
  • ドコモ・au・ソフトバンクで購入した機種も対応
  • 一部の海外製スマホや5年以上前に発売されたスマホは非対応の機種もある

基本的に、日本国内でここ5年ほどで販売されているスマホならiPhone・Android問わず多くの機種が対応しています。また、楽天モバイルで取り扱う機種は激安の1円スマホ「Rakuten Hand 5G」をはじめ、全て対応です。

とはいえ、古すぎるスマホや一部の海外性スマホは非対応の機種も存在します。楽天モバイルのプラチナバンドに対応する機種について、さらに詳しく解説をしていきます。

国内発売のiPhone・スマホはほぼ全てプラチナバンドの対応機種

楽天モバイルに今回割り当てられるプラチナバンド(700MHz/Band28)の運用が本格開始されたのは2015年。そのため、2015年以降に発売されたiPhone・Androidスマホはほぼ全て対応しています。

具体的に、iPhoneならiPhone6以降(SE含む)に発売された機種は全て対応機種です。

さらに細かくご自身のスマホが楽天モバイルのプラチナバンドに対応しているかどうかは、スマホ自体が「Band28」という電波を受信できるかどうかで判断しましょう。

「Band28」は楽天モバイルのプラチナバンドに割り当てられる通信帯域なので「Band28に対応しているスマホ=楽天モバイルのプラチナバンド対応機種」と言えます。

酒井

取扱説明書を見る、もしくは「機種名 Band28」などで検索すると確認できますよ!

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>>楽天モバイルの評判記事

一部の海外製スマホや5年以上前に発売されたスマホは非対応の可能性もある

多くの機種が楽天モバイルのプラチナバンドに対応する一方、一部の海外製スマホや古いスマホは非対応の可能性もあります。例として、以下で非対応機種の一部をご紹介します。

楽天モバイルのプラチナバンド(Band28)非対応の機種
  • Apple:iPhone5s以前のiPhone
  • SONY:Xperia Z2以前の機種
  • SUMSUNG:Galaxy S5以前の機種
  • SHARP:AQUOS ZETA以前の機種

このように、主要なメーカーであっても2015年以前に発売されたスマホは楽天モバイルのプラチナバンド(Band28)に非対応です。

他にも、台湾製の「Xperia Z2a D6563」が2023年発売にも関わらず非対応という事実があるので、海外製のスマホは購入前にBand28の対応可否をしっかりと確認しておきましょう。

今使っているスマホがBand28に対応していない場合、楽天モバイルのプラチナバンドを使うには機種変更が必要です。

とはいえ、楽天モバイルは「Rakuten Hand 5G」などのプラチナバンドに対応する低コスパ端末が豊富。中には1円で購入可能なスマホも存在しているので、コストをかけずに機種変更ができますよ!

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楽天モバイルはスマホキャリアの中でもキャンペーンがお得なことで有名です。1円のスマホでもサクサク動作する機種が多いので、以下の記事を参考にしつつお得に機種変更してくださいね!

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そもそもバンド・周波数とは?

まずはバンド(周波数)について解説します。

大前提としてスマホは電波を使って通信しています。電波はバンド(周波数帯)で分けられておりキャリアによってどのバンドが使えるか変わってきます。

そのため、SIMフリースマホや海外スマホを通信する際は使用したい回線のバンド確認が必須です。

下記の項目でさらに詳しくバンドについて確認していきましょう。

バンド・周波数とは
  • バンド・周波数によって電波の性質が異なる
  • スマホと通信会社の両方が同じバンド・周波数に対応している必要がある
  • 海外製のスマホやSIMフリー端末を購入するときは特に注意が必要

バンド・周波数によって電波の性質が異なる

バンド・周波数によって電波の性質が異なります。

例えばプラチナバンドと言われる700MHz帯~900MHz帯と高い周波数帯(2.1GHz帯以上)では次のような違いがあります。

周波数帯による違い

低い周波数帯(700MHz帯~900MHz帯)

  • 電波が遠くまで届く
  • 建物の内部や高層階、地下でも繋がりやすい
  • 通信速度は緩やか

高い周波数帯(2.1GHz帯以上)

  • 電波の進む距離が短い
  • 建物内では通信が弱まる・障害物に弱い
  • 高速通信ができる

結論として帯域幅の広いバンドを使うほどより高速な通信が可能となります。

例えば、5Gのミリ波帯(28GHz帯など)は帯域幅が非常に広く、高速な通信が可能です。一方で、建物内での通信が弱く電波が遮られる傾向があります。

ただし、使用するスマホや通信回線の品質など様々な要素が通信速度に影響を与えるため単純にバンドだけで速度は決まりません。

スマホと通信会社の両方が同じバンド・周波数に対応している必要がある

大前提としてスマホで通信する場合、スマホと通信キャリアの両方が同じバンド(周波数帯)に対応している必要があります。

スマホが対応していない周波数帯を使用すると

  • 通信ができない・圏外になる
  • 通信速度が著しく低下する

ことがあるため注意が必要です。

難しく考えてしまう方がいますが、基本的には上記のようにスマホが使いたいキャリアの周波数帯に対応していればOKです。

通信に関してはスマホがその場で最も繋がりやすい周波数帯に自動で接続してくれるため自分で何か設定する必要はありませんよ。

海外製のスマホやSIMフリー端末を購入するときは特に注意が必要

海外製のスマホやSIMフリースマホを購入する場合、利用したい通信会社の対応バンドが使えるかを確認することが重要です。

国内と海外のスマホでは販売元によって対応バンドが変わってくるため同じシリーズのスマホであってもバンド確認が必須です。

スマホの製品仕様にはほとんどの場合、対応する周波数帯が記載されているため必ず確認しましょう。

楽天モバイルにプラチナバンドの割り当てが決定!

出典元:楽天モバイル公式サイト(https://network.mobile.rakuten.co.jp

「繋がりやすさ」において重要となってくるプラチナバンドですが、楽天モバイルは2023年10月23日、ついに総務省からプラチナバンドの割り当てが決定しました。

プラチナバンドには次のような特徴があります。

プラチナバンドの特徴
  • 電波が遠くまで届く
  • 建物の奥まった場所や山間部でも繋がりやすい

大手3キャリアでは当たり前のように対応しているプラチナバンドですが、今回楽天モバイルが割り当てされたことでやっと同じ土俵に立つことができました。

楽天モバイルでは2023年末〜2024年当初に提供開始予定です!

2023年4月には総務省が700MHz帯のプラチナバンドを2023年秋には割り当てる考えを示しており、実際に認定がされました。これにより早ければ2023年末、遅くても2024年頭にはプラチナバンドに対応するでしょう。

大手3キャリアに比べると通信面でやや不安がある楽天モバイルですが、プラチナバンドに対応すれば課題だった「繋がりづらさ」も改善されそうですね。

楽天モバイルのエリアが気になる方は下記の記事も参考にしてください。

楽天モバイル 2月のお得情報

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楽天モバイルの5G対応バンド・周波数

それでは楽天モバイルの5G対応バンド・周波数について解説します。

5G対応バンド・周波数は下記のページを参考に記述しています。

スクロールできます
周波数帯(バンド)周波数優先度備考
Band n773.8~3.9GHz帯楽天モバイルのメインバンド
Band n25727.0~27.4GHz帯ミリ波

楽天モバイルでは、5Gの通信に対応している周波数帯はSub6と呼ばれる低周波数帯と、ミリ波と呼ばれる高周波数帯の2つの帯域に分かれます。

ドコモ・ahamoの5G対応バンド
  • sub6|n77(3.8~3.9GHz)
  • ミリ波|n257(27.0~27.4GHz)

それぞれの特徴について簡単に解説します。

Sub6|n77(3.8~3.9GHz)

n77はSub6と呼ばれる楽天モバイルの5Gにおける主要周波数帯です。

SIMフリースマホや海外スマホで楽天モバイルの5G回線を利用する場合、最も注意したい点はn77に対応しているかどうか

auやドコモには割り当てられているn78に非対応な楽天モバイルでは、n77に対応していないスマホでないと5Gが使えません。

ミリ波|n257(27.0~27.4GHz)

ミリ波と言われる5Gの真価を発揮する周波数帯。高速大容量・低遅延・多数同時接続を実現するにはミリ波への対応が必須です。

楽天モバイルのエリアマップを確認したところ、都市部であればミリ波が拡大していることがわかります。

出典元:楽天モバイル公式サイト(https://network.mobile.rakuten.co.jp

楽天モバイルはエリア拡大に力を入れているため、今後ミリ波が利用できるエリアはどんどん増えていくでしょう。

楽天モバイルの4G対応バンド・周波数

次に楽天モバイルの4G対応バンド・周波数について解説します。

楽天モバイルの4G対応バンド・周波数は下記のページを参考に記述しています。

スクロールできます
周波数帯(バンド)特徴優先度備考
Band 31.7GHz帯楽天モバイルのメインバンド
Band 18/26800MHz帯au回線(ローミング)

楽天モバイルは2023年5月時点、自社で設備を整えているのはBand 3のみ

自社だけではカバーできていないエリアに関してはau回線を借りサービスが展開されています。

結論として使いたいスマホがBand3、次点でBand 18/26に対応していることを意識するといいでしょう。

ahamoの4G対応バンド・周波数
  • 楽天モバイルのメイン周波数|バンド3(1.7GHz)
  • auのパートナー回線|バンド18/26(800MHz)

それぞれの周波数帯の特徴を解説します。

楽天モバイルのメイン周波数|バンド3(1.7GHz)

楽天モバイルのメイン周波数がBand 3。楽天回線内は無制限利用できるため、楽天モバイルを利用する場合Band 3への対応は必須です。

むしろBand 3に対応していないスマホでは楽天モバイルは使用できないと考えてもいいでしょう。

今後他のBand割り当てがされる可能性もありますが、現時点では楽天モバイル唯一の4GBandです。

auのパートナー回線|バンド18/26(800MHz)

Band 18/26はauから借りているBandです。

Band 26にBand 18が含まれているのでどちらかに対応していれば通信できます。

楽天回線エリア外で通信するために必須なのでこちらも使えるか確認しましょう。

とはいえ楽天回線エリアは2022年末時点で人口カバー率98%を突破しており、au回線(ローミング)は随時撤退しています。

サービス開始当初のような繋がりづらさはありませんよ。

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>>楽天モバイルの評判記事

楽天モバイルの周波数・バンド確認方法

出典元:楽天モバイル公式サイト(https://network.mobile.rakuten.co.jp

楽天モバイルのバンドや周波数を確認する手順は以下の通りです。

楽天回線を受信できるか確認する方法

iPhoneの確認方法

  1. 本体設定から「モバイル通信」をタップ
  2. 「ネットワークを選択」をタップ
  3. 自動⇒OFFに切り替え
  4. Rakuten」または「440 11」と表示されれば受信可能

Androidの確認方法

  1. 本体設定から「接続」をタップ
  2. 「通信事業者」から自動選択をOFF
  3. 440 11」と表示されれば受信可能

上記の手順は、一例となっており、使っているスマホやバージョンによって手順が異なる場合もあります。

また、楽天モバイル契約済みの方であれば専用アプリの「my 楽天モバイル」からどの回線に接続されているかすぐ確認できます。

出典元:楽天モバイル公式サイト(https://network.mobile.rakuten.co.jp

その他接続バンドを確認できるツールもありますが、エリアの確認であれば上記の方法で十分です。

まとめ

本記事では楽天モバイルの対応バンド・周波数について解説しました。

本記事のまとめ
  • 楽天モバイルの4G回線はBand3への対応が必須
  • パートナー回線(Band 18/26)も確認
  • 5G回線はn77・n257(ミリ波)をチェック
  • 2023年末〜2024年にプラチナバンド提供開始予定

結論としてSIMフリースマホや海外スマホを楽天モバイルで利用する場合、Band 3に対応しているかどうかを確認しましょう。

Band 3に対応しているスマホは比較的多いので、楽天モバイルで使えるかどうか確かめてみてくださいね。

無制限プランが3,278円で使えるのは楽天モバイルだけです。

本記事を参考にお使いのスマホで楽天モバイルを利用してみましょう!


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この記事を書いた人

家電量販店にて大手スマホキャリアの販売を5年経験。販売の中でより良いサービスをもっと多くの人に伝えていきたいと感じWEBライターへ。接客では伝えきれなかった「あなたにぴったりな通信サービス」を、誰にでもわかる文章でお伝えします。大手キャリアから格安SIMまで幅広く利用してきたため、実体験に基づいた執筆が得意です。