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当記事では、ahamoの対応機種や対応バンド、ahamoで使える安いAndroidスマホについて解説をします!

ahamoは月間20GBのデータを2,970円という低料金で使える、キャリアのオンライン専用プランです。リーズナブルな料金ながらキャリアと同等の通信品質を持つことで、乗り換えを検討している人も多いのではないでしょうか?

とはいえ「自分のスマホはahamoの対応機種なの?」「ahamoで安いAndroidはどれ?」とお悩みの人もいることでしょう。

そこで、当記事ではahamoの対応機種を紹介するとともに、ahamoで使える安いAndroidスマホの購入方法も詳しく解説しました。

結論、お使いのiPhone・Androidスマホがドコモの周波数(ahamoも共通)に対応していれば通信可能です。

ドコモ・ahamoの対応バンド(周波数)
  • ドコモ・ahamoの5G主要バンドはn78・n79
  • n257(ミリ波)は都市部を中心に拡大中
  • 4GはBand1が主要バンド

「バンドってなに?」といった初歩的な内容にも答えるので、手持ちのスマホをahamo回線で運用したい方は是非参考にしてくださいね。

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結論|ahamoの対応機種はahamoのバンドに対応している機種

結論、ahamoの対応機種は以下の2つです。

ahamoの対応機種
  • ahamo公式サイトで対応と明記されている機種
  • ahamo公式で明記はされていないが対応バンドが合っている機種

このうち「ahamo公式サイトで対応と明記されている機種」は何の問題もありません。そのまま使いましょう。

問題は「ahamo公式では対応と明記されていない機種」です。正直なところ、ahamoの公式サイトに掲載されている機種は非常に少なく、ほとんど参考になりません。

Tact

普通は「公式サイトに載っていれば使えます」と言うところですが、ahamo公式の対応機種は少ないので参考になりません。公式情報を書く役割は他のメディアに任せて、当記事はもう少し踏み込んだ情報をお届けします。

そこで着目したいのが、ahamoの電波に使用されている「バンド」です。公式サイトで明記されていなくても、ahamoとスマホのバンドが合っていればスマホの仕様上通信ができるので「対応機種」と言えます。

大前提としてスマホは電波を使って通信しています。電波はバンド(周波数帯)で分けられておりキャリアによってどのバンドが使えるか変わってきます。

そのため、スマホで通信する際は使用したい回線のバンド確認が必須です。

たとえば、au版の「Galaxy S23」はahamoの4G主流バンドである「Band1」「Band19」に対応しており、かつ5Gバンドの「n78/n79」にも対応しているため、ahamoでも通信ができます。

実際に筆者は、au版のGalaxy S23をahamo回線で運用しています。特に何の問題もありませんが、ahamo公式サイトの対応機種には「au版Galaxy S23」がありません。

このように、ahamoの対応機種には「公式サイトで対応と明記されている機種」に加えて「対応バンドが合っている機種」も通信可能です。

参考までに、ahamoの対応バンドは以下のとおり。バンドについて詳しくは後述していますが、基本的に「Band1」「Band19」「Band42」が重要です。

スクロールできます
周波数帯(バンド)特徴優先度備考
Band 12.1GHz帯ドコモのメインバンド
Band 31.8GHz帯東京・名古屋・大阪メインで使われている
Band 19800MHz帯プラチナバンド
Band 211.5GHz帯地方メインのバンド
Band 28700MHz帯地域限定のプラチナバンド
Band 423.5GHz帯PREMIUM 4G
ahamoの4Gバンド
スクロールできます
周波数帯(バンド)周波数優先度備考
Band n783.6~3.7GHz帯ドコモのメインバンド
Band n794.5~4.6GHz帯ドコモのみ対応
Band n25727.4~27.8GHz帯ミリ波
ahamoの5Gバンド
Tact

iPhoneは6以降の全機種が対応しています。Androidは数が多すぎて、運営側も試せていないのか・・・ドコモ版以外はPixelシリーズですら更新されていません。

バンド・周波数によって電波の性質が異なる

バンド・周波数によって電波の性質(通信速度や電波の届く範囲)が異なります。

例えばプラチナバンドと言われる700MHz帯~900MHz帯と高い周波数帯(2.1GHz帯以上)では次のような違いがあります。

周波数帯による違い

低い周波数帯(700MHz帯~900MHz帯)

  • 電波の伝達距離が長い
  • 建物の奥まった場所や山奥でも繋がりやすい
  • 通信速度は速くない

高い周波数帯(2.1GHz帯以上)

  • 電波の進む距離が短い
  • 建物内では通信が弱まる可能性もある
  • 高速通信ができる

結論として帯域幅の広いバンドを使うほどより高速な通信が可能となります。

例えば、5Gのミリ波帯(28GHz帯など)は帯域幅が非常に広く、高速な通信が可能です。一方で、建物内での通信が弱く電波が遮られる傾向があります。

ただし、使用するスマホや通信回線の品質など様々な要素が通信速度に影響を与えるため単純にバンドだけで速度は決まりません。

スマホと通信会社の両方が同じバンド・周波数に対応している必要がある

大前提としてスマホで通信する場合、スマホと通信キャリアの両方が同じバンド(周波数帯)に対応している必要があります。

スマホが対応していない周波数帯を使用すると通信ができない、もしくは通信速度が著しく低下することがあるため注意が必要です。

難しく考えてしまう方がいますが、基本的には上記のようにスマホが使いたいキャリアの周波数帯に対応していればOKです。

通信に関してはスマホがその場で最も繋がりやすい周波数帯に自動で接続してくれるため自分で何か設定する必要はありませんよ。

海外製のスマホやSIMフリー端末を購入するときは特に注意が必要

海外製のスマホやSIMフリースマホを購入する場合、利用したい通信会社の対応バンドが使えるかを確認することが重要です。

国内と海外のスマホでは販売元によって対応バンドが変わってきます。例えば日本と韓国で販売されているGalaxyでは対応バンドが違います。

スマホの製品仕様にはほとんどの場合、対応する周波数帯が記載されているため必ず確認しましょう。

もし確認できない場合は、販売店やメーカーに問い合わせることで対応バンドがわかります。

ahamo対応機種の安いAndroidスマホ

ahamo対応機種の安いAndroidスマホとして、おすすめは下記の2機種です。

ahamo対応のおすすめAndroidスマホ
  • Google Pixel 7a|2023年発売のコスパ最強Androidスマホ
  • Galaxy S22|10万円超えのAndroidスマホが投げ売り中

Androidスマホには様々な機種がありますが「できるだけ安くて高性能なスマホを今買うなら・・・?」という視点で、特に高コスパな2機種を厳選しました。

Google Pixel 7a|2023年発売のコスパ最強Androidスマホ

Google Pixel 7aは2023年に発売された、コスパ最強の安いAndroidスマホです。

CPUには10万円を超えるモデルの「Google Pixel 7」と同じ「Google Tensor G2」を搭載し、原神などの3Dゲームもサクサク動作します。ディスプレイは有機ELで、なぜこの価格で販売できるのか?と驚くほどに低価格&高性能を実現しています。

特に「安くてゲームがサクサク動作するスマホが欲しい」といった、動作性能を重視する人にはぴったりですよ。

また、カメラ性能も秀逸です。メイン広角カメラは6,400万画素で、ナイトモードやポートレートなどの撮影方式にも対応し、ハイエンドスマホ顔負けの性能を誇ります。

ただし、カメラは光学望遠には非対応です。ズーム時は1倍の写真を引き伸ばした画質になるため、遠くの被写体を撮影することには向いていません。とはいえ、価格帯を考えると素晴らしい性能です!

結論、動作性能を重視するならGoogle Pixel 7aがおすすめで、望遠カメラ性能を重視するなら後述の「Galaxy S22」がおすすめです。

Google Pixel 7a購入先一括販売価格2年返却利用時の実質価格

ソフトバンクオンラインショップ
64,080円乗り換え:24円
機種変更:22,008円

auオンラインショップ
63,890円
→一括47,500円(12/27大幅値下げ!)
さらに乗り換えなら22,000円割引
機種変更でも5,500円割引

・乗り換え:一括25,500円
・機種変更:一括42,000円
乗り換え:47円
機種変更:16,547円

UQモバイル
2023年12月27日取扱開始
・乗り換え:一括25,500円
・機種変更:一括47,500円

ドコモオンラインショップ
75,350円乗り換え:24,310円
機種変更:46,310円

Galaxy S22|10万円超えのAndroidスマホが投げ売り中

Galaxy S22は2022年に発売されたハイエンドスマホです。型落ちではあるものの、発売当初は約12万円だった価格が4〜5万円程度まで値下がりしており、安いAndroidを探している人には非常に狙い目です。

CPUは2022年当時に最高性能だった「Snapdragon 8 Gen1」を搭載し、ディスプレイは「120Hz対応の有機EL」で非常に快適に動作します。

Galaxy S22の魅力はカメラで、前述の「Google Pixel 7a」には非搭載の光学望遠カメラが搭載されています。しかも倍率は3倍なので、遠くの被写体をくっきり撮影できますよ。

もちろんGalaxyのお家芸である「暗所撮影」や「マクロ撮影」も非常に美しく撮影可能。現時点で4~5万円クラスの機種で、ここまでのカメラ性能を持つスマホは他にありません。カメラ重視ならば、Galaxy S22は非常におすすめです。

ただし、Galaxy S22に搭載されているCPU「Snapdragon 8 Gen1」は発熱しやすいため、長時間の3Dゲームにはやや不向きです。日常動作は非常に快適ですが、ゲーム重視なら「Pixel 7a」を選び、カメラ重視なら「Galaxy S22」を選びましょう。

ドコモ・ahamoの5G対応バンド・周波数

それではドコモ・ahamoの5G対応バンド・周波数について解説します。

ドコモ・ahamoの5G対応バンド・周波数は下記のページを参考に記述しています。

スクロールできます
周波数帯(バンド)周波数優先度備考
Band n783.6~3.7GHz帯ドコモのメインバンド
Band n794.5~4.6GHz帯ドコモのみ対応
Band n25727.4~27.8GHz帯ミリ波

NTTドコモでは、5Gの通信に対応している周波数帯はSub6と呼ばれる低周波数帯と、ミリ波と呼ばれる高周波数帯の2つの帯域に分かれます。

ドコモ・ahamoの5G対応バンド
  • sub6|n78(3.3~3.8GHz)
  • sub6|n79(4.5~4.6GHz)
  • ミリ波|n257(27.4~27.8GHz)

それぞれの特徴について簡単に解説します。

sub6|n78(3.3~3.8GHz)

Sub6は、Band 1、Band 3など4Gの周波数帯を使用しているので通信速度は速くはありませんが、通信の到達距離が長く繋がりやすいという特徴があります。

その中でもn78(3.3~3.8GHz)は5Gの主要バンドなので5Gを利用したい場合は必須です。

sub6|n79(4.5~4.6GHz)

大手キャリアでドコモのみが対応している周波数帯です。

n78同様、ドコモ回線を利用する場合はお使いのスマホが対応しているか確認しておきましょう。

ミリ波|n257(27.4~27.8GHz)

ミリ波とは27.4~27.8GHzの帯域のことで、5Gの最大の特徴である「高速大容量」「低遅延」「多数同時接続」を利用するのに必要なバンドです。

Sub6に比べて通信速度は非常に速いですが、通信の到達距離が短く障害物などの影響を受けやすい点がデメリット

4Gの設備を流用しているSub6と比べるとまだまだ対応している地域が少なく、都市部の一部でのみ提供されています。

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ドコモ・ahamoの4G対応バンド・周波数

次にドコモ・ahamoの4G対応バンド・周波数について解説します。

ドコモ・ahamoの4G対応バンド・周波数は下記のページを参考に記述しています。

スクロールできます
周波数帯(バンド)特徴優先度備考
Band 12.1GHz帯ドコモのメインバンド
Band 31.8GHz帯東京・名古屋・大阪メインで使われている
Band 19800MHz帯プラチナバンド
Band 211.5GHz帯地方メインのバンド
Band 28700MHz帯地域限定のプラチナバンド
Band 423.5GHz帯PREMIUM 4G

NTTドコモでは、4Gの通信に対応している周波数帯は、Band 1~Band 42の6つの帯域です。

結論として使いたいスマホがBand 1・3・19に対応していることを意識するといいでしょう。

ahamoの4G対応バンド・周波数
  • 主要な周波数|バンド1(2.1GHz)
  • 大都市がメインの周波数|バンド3(1.8GHz)
  • プラチナバンド|バンド19(800MHz)
  • 地方がメインの周波数|バンド21(1.5GHz)
  • バンド28(700MHz)
  • プレミアム4G|バンド42(3.5GHz)

それぞれの周波数帯の特徴を解説します。

主要な周波数|バンド1(2.1GHz)

ドコモの4G主要バンド。

ドコモだけでなくahamoやドコモ回線を使ったサービスを利用する場合はまずBand 1に対応しているか確認しておきましょう。

大都市がメインの周波数|バンド3(1.8GHz)

東京・大阪・名古屋などの大都市で活用されているバンドです。

上記地域に住んでいる・職場があるといった方はBand 1同様Band 3に対応しているかどうか確認しましょう。

プラチナバンド|バンド19(800MHz)

通称、プラチナバンドと言われているバンド。

電波の特性として障害物があっても回り込んでいくため山間部やビルの高層階といった電波が届きにくい場所でも快適に通信できます。

速度は速くありませんが対応していれば圏外になるといったことは限りなく少なくなります。

地方がメインの周波数|バンド21(1.5GHz)

地方がメインのバンドで主に地方の速度対策用バンドとして展開されています。

対応していて損はありませんが必須ではないのでもしお使いのスマホがBand 21に対応していなくても支障はないでしょう。

バンド28(700MHz)

プラチナバンドですが地域限定(ごくわずかな地域)となっています。

こちらも対応必須ではありません。

プレミアム4G|バンド42(3.5GHz)

ドコモのプレミアム4Gと言われるバンドで受信最大1.7Gbpsの通信速度を観測しています。

通常の4G通信よりも速度が速いという特徴があるので対応していればラッキーといった感じです。

ドコモの対応バンドや周波数を利用している通信サービス(格安SIM)

最後にドコモの対応バンドや周波数を利用している通信サービスを紹介します。

ドコモの対応バンドや周波数を利用している通信サービス
  • ahamo
  • ドコモ系のMVNO

ahamo

出典元:ahamo公式サイト(https://ahamo.com

ドコモの周波数帯を利用している代表的なサービスがahamoです。

ahamoを利用する場合、これまで説明したバンドに対応しているかをチェックすれば問題ありません。

ahamo
月額料金 2,970円/4,950円
データ容量 20GB/100GB
国内通話 5分以内かけ放題:無料
かけ放題:1,100円
テザリング 無料
データ量の追加購入 1GB:550円

ahamoのプランは20GB:2,970円の1つのみ。シンプルな大容量プランのみとなっているのでプラン選びに迷う必要がありません。

「20GBだと足りない」という方でも大盛りオプション(1,980円)を付けることで合計データ容量100GBが4,950円で使えるので安心です。

また、基本プランの2,970円に5分かけ放題が含まれているため5分以内の通話が多い方にもぴったりなプランとなっています。

ahamo公式|https://ahamo.com/

>>ahamoの評判記事

ドコモ系のMVNO

ドコモ回線を使っているMVNO、つまり格安SIMもおすすめです。

以下は、ドコモ回線を利用している主なMVNO事業者をまとめた表です。

MVNO事業者名特徴
IIJmio2GB:850円、5G:990円とコスパに優れている
BIGLOBEモバイルエンタメフリー・オプションで対象コンテンツデータフリーで使い放題
OCNモバイルONEドコモのエコノミーMVNO
nuroモバイルデータを安くたっぷり使いたい方向け

上記5つのMVNO事業者は、ドコモ回線を利用していることが特徴的です。

それぞれのMVNO事業者は、独自のサービスや料金プランを提供しており利用者にとって魅力的なポイントがあります。

格安SIMについては下記の記事でも解説しているので参考にしてくださいね。

まとめ

本記事ではドコモ・ahamoの対応バンド・周波数について解説しました。

本記事のまとめ
  • 4G回線はBand 1・3・19に対応しているか確認
  • 5G回線はn78・n79・n257(ミリ波)をチェック
  • ドコモのバンドを使ったおすすめサービスはahamo
  • ドコモ系列の格安SIMもおすすめ!

結論としてSIMフリースマホをドコモ回線で利用する場合、ドコモ・ahamoのバンド(周波数)に対応しているかが重要です。

SIMフリースマホや海外製スマホをドコモ回線で利用したい場合は対応バンドを必ず確認しましょう。

本記事を参考にお使いのスマホでドコモ回線を利用してみてください。

ahamo公式|https://ahamo.com/

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この記事を書いた人

家電量販店にて大手スマホキャリアの販売を5年経験。販売の中でより良いサービスをもっと多くの人に伝えていきたいと感じWEBライターへ。接客では伝えきれなかった「あなたにぴったりな通信サービス」を、誰にでもわかる文章でお伝えします。大手キャリアから格安SIMまで幅広く利用してきたため、実体験に基づいた執筆が得意です。